015-ジャガンナート

とある海辺の土着神であったが、後に印度教に習合されて、高位の神の化身と同一視されている存在の名。腕の皮膜が何に由来するものなのかは現在のところ不明である。派手な彩色の施された面の裏には砲口が隠されており、対敵の意表をつく仕様となっている。

・進化前

・進化後