019-ヨトゥン

北欧神話の「霜の巨人族」の総称。神々や人間とは対立する、自然を表象する存在と考えられる。顕現するにあたり、霧氷で構成された身体に白鉄の手甲を備えた。また、英吉利の試案にあった氷山空母、特に巨大航空母艦とする妄念が影響していることが判明している。

・ヨトゥンR

・ヨトゥンSSR

・進化ヨトゥンSSR