040-デュラハーン

愛蘭土に伝わる首なし騎士。元は人の死を予言し、魂を刈取る妖精だった。上半身が融合するのは独逸で開発された重火器用消音器であると考えられている。下部に備わる無限軌道とその上に乗る装飾の施された射石砲のような寸胴の大砲が特徴的である。

・進化前

・進化後