051-ケルヌンノス

牡鹿の角を有す、古代に北伊太利の周辺で信仰された神の名。その伝承は途絶えてしまった為、今となっては何を司る神であるのかは明確でない。由来する神との大きな違いは性別であるが、牡羊の角を備えた蛇を伴う点等は共通している。手にした兵器は四連装の独逸製機銃に関すとされている。

・進化前

・進化後