055-コノハナ

日本神話の、木、特に桜の花が咲くように美しいとされる女神の名。火中出産の伝説が有名であるが、その関係で父神から富士山を譲られ、山上の奥宮に祀られている。火の神とも噴火を鎮める水の神とも言われているが、名前の印象からか、魔神としては木の属性を司っている。

・進化前

・進化後